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健康は、これからの人生を楽しむために。福岡市西区今宿にあるパーソナルジム Rebodyが解説します。
「今よりも、これから」を変えるRebodyのカラダづくり 「健康のために運動しないといけない」 そう思っていても、なかなか運動を始められなかったり、始めても長続きしなかったりすることはありませんか? 仕事や家事、育児、家族との時間など、毎日の生活に追われていると、自分のカラダのことはつい後回しになってしまいます。 でも、健康は「何か特別なことをする」だけでつくられるものではありません。 毎日の姿勢や歩き方、呼吸、身体の使い方、そして無理なく続けられる運動習慣。 こうした小さな積み重ねが、これから先の人生を楽しむためのカラダにつながっていきます。 Rebodyが大切にしているのは、ただ筋肉をつけることや、短期間で体重を落とすことだけではありません。 「健康的で美しい姿勢」を土台に、今よりもこれからを変えていくこと。 それがRebodyの考えるカラダづくりです。 健康って、どんな状態でしょうか? 「健康」と聞くと、 ・病気になっていない・体重が適正である・体力がある・筋肉がついている そんなイメージを持つ方も多いかもしれません。 もちろん、これらも健
平良賢志 Branch
3 日前


「肩や首が重い…」その原因、姿勢かもしれません|Rebodyパーソナルジム今宿が解説します。
「朝起きたときから肩が重い…」 「首まわりがずっとスッキリしない…」 「デスクワークのあと、肩や首がガチガチ…」 そんなお悩みはありませんか? 肩や首の重さを感じると、つい肩を揉んだり、首を回したりしてしまいますよね。 もちろん一時的に楽になることもありますが、何度も繰り返す場合は、肩や首だけが原因ではないかもしれません。 Rebodyパーソナルジムでは、肩や首だけを見るのではなく、身体全体のバランスや動きを確認しながら、動きやすい身体づくりをサポートしています。 ■ 肩や首が重くなる原因は? 肩や首の重さにつながる要因のひとつが「姿勢」です。 スマートフォンやパソコンを見る時間が長くなると、頭が前に出たり、背中が丸くなったりしやすくなります。 頭は意外と重いため、頭が前に出た姿勢が続くと、首や肩まわりに負担がかかりやすくなります。 さらに、 ・肩が内側に入っている・背中が硬くなっている・胸まわりが動きにくい・肩甲骨が動かしにくい など、身体の動きが小さくなっていることもあります。 ■ 肩だけを揉めばいい? 肩が重いと「肩をほぐそう」と考えがちで
平良賢志 Branch
8月25日


40代から始める「老けないカラダ」づくり|福岡市西区にあるパーソナルジム Rebody今宿店が解説します!
「最近、疲れが抜けにくい…」「昔より身体が硬くなった気がする…」「姿勢が悪くなって、見た目も変わってきた…」 40代になると、身体の変化を感じる機会が増えてきます。 でも、年齢を重ねること=身体が老けること、ではありません。 大切なのは、今の身体をどう整えていくか。 今回はRebodyが考える、40代からの「老けないカラダ」づくりについてお話しします。 ■ 40代は「身体の変化」を感じやすい時期 40代になると、仕事や家事などで忙しい一方、運動する時間が減ってしまう方も多いのではないでしょうか。 身体を動かす機会が少なくなると、 ・筋肉が硬くなる・関節が動かしにくくなる・姿勢が崩れやすくなる・疲れを感じやすくなる など、さまざまな変化につながります。 特に気をつけたいのが、**「動かないこと」**です。 身体は使わない部分ほど、動きが小さくなりやすいもの。 だからこそ40代からは、激しい運動だけではなく、日常的に身体を動かし、整える習慣が大切です。 ■ 「老けて見える」のは姿勢から? 実は、年齢以上に老けた印象を与えてしまう原因のひとつが「姿勢」
平良賢志 Branch
8月24日


朝食はダイエットの味方?「食べるべき・抜くべき」を福岡市西区今宿にあるパーソナルジム Rebodyが解説!
「ダイエット中だから朝食は抜いている。」「朝食は一日の中で一番大切な食事だから、必ず食べた方がいい。」 このように、朝食についてはさまざまな意見があります。テレビやSNSでも「朝食を食べれば痩せる」「16時間断食で朝食を抜くと脂肪が燃える」といった情報があふれており、何が正しいのか迷ってしまう方も多いでしょう。 実は、現在の栄養学では「朝食を食べれば必ず痩せる」「朝食を抜けば必ず太る」という結論は出ていません。ダイエットを成功させるためには、朝食そのものよりも、一日の総摂取エネルギーや栄養バランス、そして継続できる生活習慣が重要だと考えられています。 この記事では、朝食とダイエットの関係について、最新の考え方をもとに分かりやすく解説します。 朝食を食べるメリット 朝食を食べる最大のメリットは、生活リズムを整えやすくなることです。 朝起きて食事をすると、体内時計がリセットされ、体が活動モードへ切り替わります。特に仕事や学校などで午前中から活動する人にとって、朝食はエネルギー補給の役割を果たします。 また、朝食を食べることで空腹感が和らぎ、昼食や夕食
平良賢志 Branch
8月7日


肩こりの主な原因は、 日常生活でのカラダの使い方や姿勢が悪いことです。福岡市西区今宿にあるパーソナルジムRebodyが解説します!
このような症状でお悩みではありませんか? 慢性的に肩が凝っていると感じる 疲れが取れにくく、いつも倦怠感がある 長時間、同じ姿勢でいることが辛い よくマッサージにいっているのに改善しない この症状はなぜ起こる? 肩こりの主な原因は、 日常生活でのカラダの使い方や姿勢が悪いことです。背中を丸めてデスクワークしたり、長時間下向きの状態が続くと肩や首の筋肉に過度なストレスをかけ、血流を悪くしたり神経に負担をかけてしまい痛みやだるさ、こりに繋がります。肩こりはデスクワークなどの長時間同じ姿勢でいることが多い人に出やすい不調であり、 日本人にとって国民病ともいえる不調です。肩こりによって引き起こされる不調は、単に肩・首の周辺の不快感だけでなく、頭が重く感じるなどの頭痛を引き起こすことが多いです。肩こりが悪化すると、吐き気、めまい、眼精疲労、などの様々な不調を引き起こすこともあります。マッサージでは肩こりは改善しません。 その時は血流が良くなるので一時的に良くなります。しかし次の日になれば 症状がぶり返し、 もっと揉んでほしいとなります。...
平良賢志 Branch
7月30日


子どもたちに知ってほしい栄養学 「プロテインって飲んだ方がいいの?」福岡市西区にあるパーソナルジム Rebody今宿が解説します!
最近、スポーツをしている人や筋トレをしている人が飲んでいる「プロテイン」。SNSやテレビでもよく見かけるので、「飲んだ方が体にいいの?」と思う人も多いかもしれません。 まず知ってほしいのは、プロテインは特別な薬ではなく、「たんぱく質」を手軽に補える食品だということです。 たんぱく質は体をつくる大切な栄養素 たんぱく質は、筋肉だけでなく、骨、皮膚、髪の毛、爪、血液など、体のさまざまな部分をつくる材料になります。成長期の子どもにとって、とても大切な栄養素です。 でも、まずは食事が基本! たんぱく質は、 肉 魚 卵 牛乳・ヨーグルト・チーズ 大豆製品(豆腐・納豆・味噌など) から十分にとることができます。 毎日の食事で必要な量がとれているなら、無理にプロテインを飲む必要はありません。 プロテインが役立つこともある 例えば、 運動後すぐに食事ができない 朝ごはんをあまり食べられない 食が細く、必要な量のたんぱく質が不足しやすい このような場合には、食事を補う目的でプロテインを利用することがあります。 ただし、**プロテインは「食事の代わり」ではなく、「食
平良賢志 Branch
7月22日


福岡市西区今宿のパーソナルジムが解説!ダイエット中でもサブウェイは食べていい?痩せる人の選び方
福岡市西区姪浜・今宿でパーソナルジムを運営するRebodyでは、「食べないダイエット」ではなく、「食べながら健康的に痩せる習慣づくり」を大切にしています。極端な食事制限ではなく、外食でも賢く選ぶ知識を身につけることで、リバウンドしにくい身体づくりをサポートしています。 「ダイエット中だけど、今日は外食になりそう…。」 そんなとき、「ハンバーガーは避けよう」「パンだから太るかも」と悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。 福岡市西区のパーソナルジムRebodyでも、お客様から 「サブウェイは食べてもいいですか?」「パンを食べたらダイエットは失敗ですか?」 というご相談をよくいただきます。 結論からお伝えすると、サブウェイは選び方次第でダイエット中にもおすすめできる外食です。 Rebodyでは、「食べないダイエット」ではなく、「食べ方を身につけるダイエット」を大切にしています。極端な糖質制限や我慢だけの食生活では、一時的に体重が減ってもリバウンドしやすくなります。大切なのは、外食でも健康的な選択ができる力を身につけることです。 サブウェイがダイエッ
平良賢志 Branch
7月16日


プロテインの種類を知って、自分に合ったカラダづくりを始めよう!福岡市西区にあるパーソナルジム Rebody今宿店が解説します!
「プロテインって筋トレをする人だけが飲むもの?」「ダイエット中に飲んでもいいの?」 そんな疑問を持っている方も多いのではないでしょうか。 実はプロテインは、筋肉を大きくしたい人だけではなく、ダイエット中の方や健康維持を目指す方にもおすすめの栄養補助食品です。 今回は、Rebody今宿店がプロテインの種類と特徴についてわかりやすくご紹介します。 そもそもプロテインとは? 「プロテイン(Protein)」とは、日本語でたんぱく質のことです。 たんぱく質は筋肉だけではなく、 肌 髪 爪 内臓 血液 ホルモン など、私たちの身体を作る大切な栄養素です。 普段の食事だけでは不足しがちな方も多いため、効率よく補給する方法としてプロテインが活用されています。 ① ホエイプロテイン 最も人気があるのがホエイプロテインです。 牛乳から作られるプロテインで、吸収スピードがとても速いのが特徴です。 おすすめの人 ・筋トレをしている人・運動後の栄養補給・筋肉量を増やしたい人・ダイエット中に筋肉を維持したい人 運動後30〜60分は「ゴールデンタイム」とも呼ばれ、筋
平良賢志 Branch
7月4日


夏の暑さは「痩せやすい季節」?汗とダイエットの本当の関係は?福岡市西区にあるパーソナルジム Rebody今宿が解説します!
夏の暑さはダイエット向き?汗をかく季節だからこそ知っておきたい「本当に痩せる方法」 「夏になると自然と体重が落ちる。」「汗をたくさんかくから脂肪も燃えている気がする。」そんなイメージを持っている方は少なくありません。 実際、夏になると食欲が落ちたり、薄着になることで「そろそろ痩せなきゃ」と意識が高まったりと、ダイエットを始めるきっかけが増える季節でもあります。 しかし、暑いからといって、それだけで脂肪がどんどん燃えるわけではありません。 今回は、夏の暑さとダイエットの関係を正しく理解しながら、この季節を味方につけて健康的に体脂肪を減らす方法をご紹介します。 「汗をかく=脂肪が燃えている」は勘違い 夏は少し歩いただけでも汗が噴き出します。 運動をすると冬よりも大量の汗をかくため、「今日はすごく脂肪が燃えた!」と感じることもあるでしょう。 しかし、汗の役割は体温を下げることです。 汗として失われるのは主に水分と電解質であり、脂肪が汗になって体外へ出ていくわけではありません。 運動後に体重が1kg減っていても、その多くは脱水による一時的な変化です。 水
平良賢志 Branch
6月30日


【夏のアイスは悪者じゃない?】知っておきたいメリットとデメリット!福岡市西区にあるパーソナルジムRebody今宿が解説します。
こんにちは、Rebody今宿の平良です。 暑い日が続くと食べたくなるのがアイスクリーム。 「身体に悪そうだから我慢した方がいいですか?」 という質問をいただくことがあります。 実はアイスには良い面もあれば、気をつけたい面もあります。 今回は夏のアイスとの上手な付き合い方についてお話します。 アイスの良いところ ① 身体をクールダウンできる 暑い日のアイスは体温を下げてくれるため、一時的に身体を涼しくしてくれます。 特に外出後や運動後の火照った身体には気持ちよく感じます。 ただし、冷やしすぎには注意が必要です。 ② 気分転換になる 甘いものを食べると幸福感を感じやすくなります。 ストレスが溜まっている時や疲れた時にアイスを楽しむことでリフレッシュ効果も期待できます。 我慢ばかりの食生活は長続きしません。 適度な楽しみも健康には大切です。 ③ エネルギー補給になる アイスには糖質が含まれているため、エネルギー補給として役立つ場合があります。 食欲が落ちやすい夏場に、まったく食べられないよりは良いケースもあります。 アイスの気をつけたい
平良賢志 Branch
6月27日
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