top of page

BLOG
検索


肩こりの主な原因は、 日常生活でのカラダの使い方や姿勢が悪いことです。福岡市西区今宿にあるパーソナルジムRebodyが解説します!
このような症状でお悩みではありませんか? 慢性的に肩が凝っていると感じる 疲れが取れにくく、いつも倦怠感がある 長時間、同じ姿勢でいることが辛い よくマッサージにいっているのに改善しない この症状はなぜ起こる? 肩こりの主な原因は、 日常生活でのカラダの使い方や姿勢が悪いことです。背中を丸めてデスクワークしたり、長時間下向きの状態が続くと肩や首の筋肉に過度なストレスをかけ、血流を悪くしたり神経に負担をかけてしまい痛みやだるさ、こりに繋がります。肩こりはデスクワークなどの長時間同じ姿勢でいることが多い人に出やすい不調であり、 日本人にとって国民病ともいえる不調です。肩こりによって引き起こされる不調は、単に肩・首の周辺の不快感だけでなく、頭が重く感じるなどの頭痛を引き起こすことが多いです。肩こりが悪化すると、吐き気、めまい、眼精疲労、などの様々な不調を引き起こすこともあります。マッサージでは肩こりは改善しません。 その時は血流が良くなるので一時的に良くなります。しかし次の日になれば 症状がぶり返し、 もっと揉んでほしいとなります。...
平良賢志 Branch
3 日前


子どもたちに知ってほしい栄養学 「プロテインって飲んだ方がいいの?」福岡市西区にあるパーソナルジム Rebody今宿が解説します!
最近、スポーツをしている人や筋トレをしている人が飲んでいる「プロテイン」。SNSやテレビでもよく見かけるので、「飲んだ方が体にいいの?」と思う人も多いかもしれません。 まず知ってほしいのは、プロテインは特別な薬ではなく、「たんぱく質」を手軽に補える食品だということです。 たんぱく質は体をつくる大切な栄養素 たんぱく質は、筋肉だけでなく、骨、皮膚、髪の毛、爪、血液など、体のさまざまな部分をつくる材料になります。成長期の子どもにとって、とても大切な栄養素です。 でも、まずは食事が基本! たんぱく質は、 肉 魚 卵 牛乳・ヨーグルト・チーズ 大豆製品(豆腐・納豆・味噌など) から十分にとることができます。 毎日の食事で必要な量がとれているなら、無理にプロテインを飲む必要はありません。 プロテインが役立つこともある 例えば、 運動後すぐに食事ができない 朝ごはんをあまり食べられない 食が細く、必要な量のたんぱく質が不足しやすい このような場合には、食事を補う目的でプロテインを利用することがあります。 ただし、**プロテインは「食事の代わり」ではなく、「食
平良賢志 Branch
7月22日


福岡市西区今宿のパーソナルジムが解説!ダイエット中でもサブウェイは食べていい?痩せる人の選び方
福岡市西区姪浜・今宿でパーソナルジムを運営するRebodyでは、「食べないダイエット」ではなく、「食べながら健康的に痩せる習慣づくり」を大切にしています。極端な食事制限ではなく、外食でも賢く選ぶ知識を身につけることで、リバウンドしにくい身体づくりをサポートしています。 「ダイエット中だけど、今日は外食になりそう…。」 そんなとき、「ハンバーガーは避けよう」「パンだから太るかも」と悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。 福岡市西区のパーソナルジムRebodyでも、お客様から 「サブウェイは食べてもいいですか?」「パンを食べたらダイエットは失敗ですか?」 というご相談をよくいただきます。 結論からお伝えすると、サブウェイは選び方次第でダイエット中にもおすすめできる外食です。 Rebodyでは、「食べないダイエット」ではなく、「食べ方を身につけるダイエット」を大切にしています。極端な糖質制限や我慢だけの食生活では、一時的に体重が減ってもリバウンドしやすくなります。大切なのは、外食でも健康的な選択ができる力を身につけることです。 サブウェイがダイエッ
平良賢志 Branch
7月16日


プロテインの種類を知って、自分に合ったカラダづくりを始めよう!福岡市西区にあるパーソナルジム Rebody今宿店が解説します!
「プロテインって筋トレをする人だけが飲むもの?」「ダイエット中に飲んでもいいの?」 そんな疑問を持っている方も多いのではないでしょうか。 実はプロテインは、筋肉を大きくしたい人だけではなく、ダイエット中の方や健康維持を目指す方にもおすすめの栄養補助食品です。 今回は、Rebody今宿店がプロテインの種類と特徴についてわかりやすくご紹介します。 そもそもプロテインとは? 「プロテイン(Protein)」とは、日本語でたんぱく質のことです。 たんぱく質は筋肉だけではなく、 肌 髪 爪 内臓 血液 ホルモン など、私たちの身体を作る大切な栄養素です。 普段の食事だけでは不足しがちな方も多いため、効率よく補給する方法としてプロテインが活用されています。 ① ホエイプロテイン 最も人気があるのがホエイプロテインです。 牛乳から作られるプロテインで、吸収スピードがとても速いのが特徴です。 おすすめの人 ・筋トレをしている人・運動後の栄養補給・筋肉量を増やしたい人・ダイエット中に筋肉を維持したい人 運動後30〜60分は「ゴールデンタイム」とも呼ばれ、筋
平良賢志 Branch
7月4日


夏の暑さは「痩せやすい季節」?汗とダイエットの本当の関係は?福岡市西区にあるパーソナルジム Rebody今宿が解説します!
夏の暑さはダイエット向き?汗をかく季節だからこそ知っておきたい「本当に痩せる方法」 「夏になると自然と体重が落ちる。」「汗をたくさんかくから脂肪も燃えている気がする。」そんなイメージを持っている方は少なくありません。 実際、夏になると食欲が落ちたり、薄着になることで「そろそろ痩せなきゃ」と意識が高まったりと、ダイエットを始めるきっかけが増える季節でもあります。 しかし、暑いからといって、それだけで脂肪がどんどん燃えるわけではありません。 今回は、夏の暑さとダイエットの関係を正しく理解しながら、この季節を味方につけて健康的に体脂肪を減らす方法をご紹介します。 「汗をかく=脂肪が燃えている」は勘違い 夏は少し歩いただけでも汗が噴き出します。 運動をすると冬よりも大量の汗をかくため、「今日はすごく脂肪が燃えた!」と感じることもあるでしょう。 しかし、汗の役割は体温を下げることです。 汗として失われるのは主に水分と電解質であり、脂肪が汗になって体外へ出ていくわけではありません。 運動後に体重が1kg減っていても、その多くは脱水による一時的な変化です。 水
平良賢志 Branch
6月30日


【夏のアイスは悪者じゃない?】知っておきたいメリットとデメリット!福岡市西区にあるパーソナルジムRebody今宿が解説します。
こんにちは、Rebody今宿の平良です。 暑い日が続くと食べたくなるのがアイスクリーム。 「身体に悪そうだから我慢した方がいいですか?」 という質問をいただくことがあります。 実はアイスには良い面もあれば、気をつけたい面もあります。 今回は夏のアイスとの上手な付き合い方についてお話します。 アイスの良いところ ① 身体をクールダウンできる 暑い日のアイスは体温を下げてくれるため、一時的に身体を涼しくしてくれます。 特に外出後や運動後の火照った身体には気持ちよく感じます。 ただし、冷やしすぎには注意が必要です。 ② 気分転換になる 甘いものを食べると幸福感を感じやすくなります。 ストレスが溜まっている時や疲れた時にアイスを楽しむことでリフレッシュ効果も期待できます。 我慢ばかりの食生活は長続きしません。 適度な楽しみも健康には大切です。 ③ エネルギー補給になる アイスには糖質が含まれているため、エネルギー補給として役立つ場合があります。 食欲が落ちやすい夏場に、まったく食べられないよりは良いケースもあります。 アイスの気をつけたい
平良賢志 Branch
6月27日


産後の体型が戻らない…そんなママへ福岡市西区にあるパーソナルジム Rebody今宿店が解説します。
「出産してからお腹まわりがなかなか戻らない…」 「抱っこや授乳で肩や腰がつらい…」 「運動したいけど何から始めたらいいかわからない…」 そんなお悩みはありませんか? 出産後は赤ちゃんのお世話が最優先になり、自分のことはつい後回しになってしまいます。 気づけば体型が変わったまま。肩こりや腰痛も続いている。でも育児で忙しくて、自分の身体をケアする時間がない。 実は、そのようなお悩みを抱えている産後ママはとても多いのです。 Rebody今宿店では、そんな産後ママのための「産後ケア&ダイエットプログラム」をご用意しています。 産後ダイエットは「痩せる」よりも「整える」が大切 産後の身体は妊娠前とは大きく変化しています。 出産によって骨盤まわりの筋肉は弱くなり、姿勢も崩れやすくなっています。 その状態でいきなり激しい運動をしたり、無理な食事制限をしたりすると、身体に負担をかけてしまうこともあります。 だからこそ大切なのは、まず身体を整えること。 姿勢や身体のバランスを整えることで、 ・ぽっこりお腹 ・肩こり ・腰痛 ・疲れやすさ などの改善につながりやすく
平良賢志 Branch
6月13日


夏に向けて、40代から始める「動けるカラダ」づくり!福岡市西区にあるパーソナルジム Rebody今宿店が解説!
暑い夏が近づいてくると、「少し体を引き締めたい」「体力をつけたい」と考える方も多いのではないでしょうか。 40代になると、若い頃と同じような生活をしていても体型が変わりやすくなったり、疲れが抜けにくくなったりします。さらに、腰痛や肩こり、運動不足による体力低下を感じる方も少なくありません。 しかし、40代からのカラダづくりで大切なのは、ただ体重を減らすことではありません。 目指したいのは「動けるカラダ」 動けるカラダとは、 階段を楽に上れる 長時間歩いても疲れにくい 腰や膝に不安なく過ごせる 趣味やスポーツを思い切り楽しめる 旅行やレジャーをアクティブに楽しめる そんな日常生活の質を高める身体のことです。 40代以降は筋力だけでなく、柔軟性やバランス能力、体幹の安定性も重要になります。 夏前の今こそ始めるベストタイミング 夏直前になって急激なダイエットをすると、筋肉量まで落ちてしまい、かえって疲れやすい体になることもあります。 一方で、今から少しずつ運動習慣を身につければ、 代謝アップ 姿勢改善 体力向上 ボディラインの変化 を無理なく目指せます
平良賢志 Branch
6月3日


とうもろこしはダイエット中でもOK?栄養・効果・おすすめの食べ方を福岡市西区にあるパーソナルジム Rebody今宿が解説
夏になると食べたくなる甘いとうもろこし。屋台の焼きとうもろこしや、茹でたてのとうもろこしは格別のおいしさですよね。しかし、ダイエット中だと「とうもろこしって炭水化物が多いし太るのでは?」と気になる人も多いのではないでしょうか。 実は、とうもろこしは食べ方や量を工夫すれば、ダイエット中にも取り入れやすい食材です。さらに、栄養価も高く、満足感を得やすいというメリットもあります。 今回は、とうもろこしがダイエットに向いている理由や注意点、おすすめの食べ方について詳しく紹介します。 とうもろこしは太る?まずはカロリーをチェック とうもろこし は甘みが強いため、「糖質が高い=太る」というイメージを持たれがちです。 実際、とうもろこし100gあたりのカロリーは約90〜100kcalほど。白米100gが約150kcal前後なので、極端に高カロリーというわけではありません。 ただし、とうもろこしは野菜というより「主食に近い栄養構成」を持っています。炭水化物が比較的多く、エネルギー源になりやすい食材です。 そのため、ダイエット中は「野菜だからいくら食べてもOK」と
平良賢志 Branch
5月29日


梅雨の不調を整える。今日からできる梅雨対策とコンディショニング術を福岡市西区にあるパーソナルジム Rebody今宿が解説します!
6月から7月にかけて続く梅雨。雨の日が増え、湿度も高くなるこの時期は、身体にも心にもさまざまな不調が現れやすくなります。 「朝から身体が重い」「頭痛が増える」「むくみやすい」「疲れが抜けない」「気分が落ち込みやすい」 そんな悩みを感じている方も多いのではないでしょうか。 実は、梅雨時期の不調には明確な原因があります。そして、日常生活の中で少し意識を変えるだけでも、身体のコンディションは大きく変わります。 今回は、梅雨時期に起こりやすい身体の変化と、今日から実践できる対策について詳しくご紹介します。 なぜ梅雨は体調を崩しやすいのか? 梅雨の不調には、大きく3つの原因があります。 1. 低気圧による自律神経の乱れ 梅雨は低気圧の日が続きます。 気圧が下がると、自律神経のバランスが崩れやすくなり、副交感神経が優位になります。すると身体はリラックスモードに入りすぎてしまい、 だるさ 強い眠気 やる気の低下 頭痛 肩こり などの症状が出やすくなります。 特に普段から疲労が溜まっている方や、ストレスが多い方は影響を受けやすい傾向があります。 2. 高湿度によ
平良賢志 Branch
5月22日
bottom of page
.png)